街を優しくする灯づかいルール

ここ金沢でも梅雨も明けて、 本格的な夏がやってまいりました。 暑いのは苦手ですが、夏の明るい太陽は やっぱり、ウキウキさせてくれるものですね(^o^)
夕涼みがてらの夜の散歩が気持ちよいです。 夜の住宅街を歩いていて気になるのが、 ポーチの灯りです。
LED照明が普及してから眩しいポーチ灯が 多くなった気がするのです。
LEDは光源が小さい分、 強い光を発っするので、 眩しく感じやすいからかな・・・と思います。
これは性質なので、 仕方がないのかなと思うのです。
なので、 ポーチ灯を選ぶときは、 ワット数は少し控えめに・・・ (外部の灯りは周りが暗いので、  少ないワット数のものでも、  案外明るく感じますよ^^)
それと、デザイン的には 間接光タイプのカバーだったり、 厚めのスリガラスなど、 光源(ランプ)が直接見えないタイプがおすすめです。
目に優しい灯りは 心にも優しいです。
道行く人にウェルカムな気持ちを 伝えられるのと同時に、 自分や家族の帰宅も優しく温かく 迎えてくれる家、
そんなところに帰りたいですものね(*^^)
灯づかいで、 家の印象、見栄えがものすごく違ってきます。 帰宅時、家の前でにっこりしたくなる家にしたい方、 気軽にお問合せ下さいませ。
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【概要】温かく優しい色の灯り使いのインテリアコーディネートが街の風景を優しくします^^