灯のオブジェと贅沢にすごす和のインテリアコーディネート

秋の夜長、楽しんでいらっしゃいますか(^o^)
陽が沈むと 家の中に照明を点けますね。
ほとんどの場合、 照明の役割は 視界を確保するためですけれど、 それだけでは、本当はもったいないです。
照明器具はそれ自体、 鑑賞するものにも成れるものです。
マンションの改装の際に インテリアコーディネートをさせていただいた あるお客様(30代女性 お一人暮らし)がいらっしゃいます。
お酒がお好きで、 毎日、仕事を終えて帰ってきて、 晩酌するのがなによりの愉しみということでした。
マンションを改装された際に、 リビングの照明を、 ダウンライトから ぼんやり感が魅力の 真ん丸なペンダントライト(吊り下げ型の照明器具)に 変えたのです。
そうしましたら、 朧月のようなやわらかい光を放つペンダントライトが とてもきれいで、
それまではテレビを観ながらの晩酌だったそうですが、 その灯りを眺めながら晩酌するという愉しみも 増えたそうなのです^^
灯りのすてきな使い方のご紹介でした^^
こんな風に すてきな灯と一緒に 暮らしを楽しむ人が増えるといいな・・・と思います。
和のインテリアコーディネートに使うような 和のデザインの灯りは光が柔らかいものが多いです。
みつめているのにちょうどよく、 照明器具自体を鑑賞するのに、 とってもおすすめです^^
インテリアコーディネートについての ご相談、お問合わせなど、 気軽にお送りくださいね。
お問合せ欄は、 このホームページの「会社概要」のところにございます。
今、当ホームページからお問合せいただいた人に 和に学ぶ快適空間づくりのヒント集を 無料でプレゼントしております!
また インテア相談ご希望の方は、 よろしければ、こちらもご覧ください。 ⇒http://www.healing-sumai.com/advice/
【概要】照明器具は視界を明るくするだけでなく、アートのように鑑賞するものにもなれます。    特に和のインテリアコーディネートの灯は光が柔らかくて見つめる楽しみがあります。